デスカイザーのラノベ日誌

ライトノベルの感想を……綴るっ!

日記+ライトノベルの感想(ネタバレ要素を多分に含みます)

たまにFGOやパズドラの攻略とか、元ネタ調べてみて面白かった事なんかも書きます

日記


夢持つとか以前に、まずは体調を整えなきゃいけないと思います。

体はフラフラなのにテンションが異常に高かったから、一層辛かった…。

とりあえず、本読んでる時に話しかけられただけで心の中でぶちぎれるくらいの精神状態なので寝ます。

明日は学校終わったら血液検査の結果聞きに病院までgo


以上。

TARI TARIを最後まで見て、最初に思ったのは「夢を持つことはすばらしい」です。

合唱ときどきバドミントン部の皆が、泣いたり笑ったり時には喧嘩したりしながら、

自分が本当にやりたいことに精一杯突き進んでいく姿を見て、本当に感動しました。


そして、こんなに夢に向かって頑張っている人を応援したくなったのも初めてです。

紗羽には外国でしっかり頑張って立派な騎手になって江ノ島に帰ってきて欲しいし、

和奏や来夏には大好きな音楽を皆に伝えていって欲しいし、

大智はバドミントンでプロになって欲しいし、

ウィーンには……?うん、精一杯生きろ!


実は、聖地巡礼をしたいと思った初めてのアニメでもあったりします。

というか、6話か7話みた翌日に行きました。自転車で2時間半かけて江ノ島と鎌倉高校前駅(?)まで。

ちょうどスタンプラリーもやってて(全部集められなかったorz)、疲れたけど行ってよかったと思います。

地元の人も、アニメで描かれたような優しいというか温和な人が多くて、立ち話もけっこうしました。

午後出発だったからあんまり見れなかったけど、今度はゆっくり見て回りたいと思います。


最後に忘れちゃいけないのが、アニメの中で使われている音楽がどれもすばらしいかったということです。

「潮風のハーモニー」、「心の旋律」などは聞いてて何回も泣きそうになりました。

感動だけじゃなく、歌から『楽しい』という感情が凄く伝わってきて、つい一緒に歌ってたり…。

お金ないけど、なんとかして9月26日発売のミュージックアルバムも買いたいです。


和奏たちと同じ高校3年生として、この『TARI TARI』という作品は

言葉では伝えられないような大事なことを教えてくれたような気がします。

明日から、『白浜坂高等学校合唱ときどきバドミントン部』の5人に負けないように

泣いたり、笑ったり、歌ってみたり……

夢を探して、精一杯生きていきたいと思います。


以上、見終わって第一声が「俺はこの夏生まれ変わる」だった俺でした。

日記


11時半くらいに起きて、30分くらい勉強しました。

炒飯食べて、4時間くらい勉強して、雑学番組見て、

孵化厳選して、平成教育学院見て、PCやってます。


さっきアニメイトから電話あって、信奈のデアルカラジオのCDが届いたそうなので、近いうちにとりに行きます。

今月は信奈関係で6万近く(大半Blu-ray)使ってるのに来月はラノベが大量発売orz

 ・新約 とある魔術の禁書目録
 ・C3
 ・織田信奈の野望外伝
 ・境界線上のホライゾン

…ホライゾンが凄くイタい!1100円ってなに?

最悪ホライゾンは来月に保留するにしてもそれ以外で1800円はするから…orz

まぁ、なんとかしよう



以上

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